池の氷(コンデジ編)

先日の記事で、池の氷を被写体にしましたが、今回は同じ氷をコンデジで撮影したものをアップします。
システムが違うだけで、かなりイメージが変わりますので、見てみてください。

まずはストレートに撮影したものです。一部の氷が偏光フィルターに変わりになってます。
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次にコンデジに魚眼コンバーションレンズを取り付けて撮影しました。
上の画像と同じ場所なんですが、全く違って見えますね。(笑)

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凄く長~い氷に見えます。(笑)
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ちょっと場所が変わるだけで視線が大きく変わります。

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円周魚眼風の画像です。

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最後はコンデジならではのカットを。私が使っているコンデジはマクロ性能もなかなかです。
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以上、池の氷コンデジ編終わりです。m(__)m


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この記事へのコメント

2010年02月14日 16:08
こんにちは。。。
氷が浮いたところに張ってる感じは何とも
不思議な感覚にさせられますね。1枚目と
最後から2枚目の作品は特にそう思います。
また魚眼レンズの作品も面白いです。♪
dp4wd
2010年02月15日 06:49
気楽人さん
コメントありがとうございます。
やはり、浮いた氷というのが面白いですよね。なぜこんな風になるのかわかりませんが、被写体がない時期にはちょうどいいので、もう少し追ってみたいと思います。(^^ゞ

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