池の氷(コンデジ編)
先日の記事で、池の氷を被写体にしましたが、今回は同じ氷をコンデジで撮影したものをアップします。
システムが違うだけで、かなりイメージが変わりますので、見てみてください。
まずはストレートに撮影したものです。一部の氷が偏光フィルターに変わりになってます。
次にコンデジに魚眼コンバーションレンズを取り付けて撮影しました。
上の画像と同じ場所なんですが、全く違って見えますね。(笑)
凄く長~い氷に見えます。(笑)
ちょっと場所が変わるだけで視線が大きく変わります。
円周魚眼風の画像です。
最後はコンデジならではのカットを。私が使っているコンデジはマクロ性能もなかなかです。
以上、池の氷コンデジ編終わりです。m(__)m
システムが違うだけで、かなりイメージが変わりますので、見てみてください。
まずはストレートに撮影したものです。一部の氷が偏光フィルターに変わりになってます。
次にコンデジに魚眼コンバーションレンズを取り付けて撮影しました。
上の画像と同じ場所なんですが、全く違って見えますね。(笑)
凄く長~い氷に見えます。(笑)
ちょっと場所が変わるだけで視線が大きく変わります。
円周魚眼風の画像です。
最後はコンデジならではのカットを。私が使っているコンデジはマクロ性能もなかなかです。
以上、池の氷コンデジ編終わりです。m(__)m
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この記事へのコメント
氷が浮いたところに張ってる感じは何とも
不思議な感覚にさせられますね。1枚目と
最後から2枚目の作品は特にそう思います。
また魚眼レンズの作品も面白いです。♪
コメントありがとうございます。
やはり、浮いた氷というのが面白いですよね。なぜこんな風になるのかわかりませんが、被写体がない時期にはちょうどいいので、もう少し追ってみたいと思います。(^^ゞ